2013年12月12日 (木)

きゃとるみゅーてぃれいしょん

3か月も日記更新してなかった

世間的にも自分的にもブログはもう廃れていく一方なのかもしれない

タイトルみたいに横文字をひらがなにすると、きゃりーぱみゅぱみゅを連想するアナタは

もはやメディアのあやつり人形

ここしばらくの生活をダイジェストでまとめておく

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①天神祭の風景②スレタイ:夕立ち豪雨直撃のJKバンドに洗濯物おしつけられたけど質問ある?③TDL30周年記念④猫「なるほど、記憶を失っておったのか…まあそのうちわかるだろう…死をもってかもしれんがなッ!!」⑤A&Dシュリンプワンマン時の俺視点⑥Vivid(昭和のほう)の前日リハーサル情景⑦ライブ見に行く事多くて影響されてたから撮ってみただけだと思う⑧髪を黒く戻して短くなってしかも毛が豊富に見える奇跡の一枚だったから置いてる⑨いよいよ寒くなってきたのでガスコンロ出して鍋焼きうどん(コンビニ)⑩「四つ葉」の路上公演が梅田スカイビル下であってドイツでクリスマスがフェスやってツリーが大きいと人が多くてメリーゴーランド

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2013年8月26日 (月)

東京での仕事概要

調べたら2011年の5月以来立ち寄ってなかったので晃っくんBarに行った

当時のスタッフはほとんどおらず、ていうか晃とも入れ違いでなかなか会えず(×2回)

サマルトリアの王子状態

まあ適度にまったり過ごせたのでよかった。ふだんの大阪での生活よりは活発な感じがして、まあいいんじゃないかな

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バーテンというか店長のはなちゃん

2年前にも居てたスタッフでようやく再会。それまではちょっと間ピグとも()だったけど

だいたい同時期にみんな飽きてやらなくなったよねーって話などをした

とっても美人でお話じょうずだし、年も同じだからありがたい(←?)

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バーテン兼厨房料理人のぉ…名前ががg…

きーちゃんの後継者・・・ではなく、彼は独自に中華を得意とする若手料理人だ

今回タイミングよく、「冷やし中華」の注文客第一号としておいしくいただいた

きーちゃんに似ていると方々に言われるそうだが、まあ言われてみれば目が似てるかな

程度であとはツノが無いことくらいで似ていない。どちらもツノが無い

似ているのは穏やかな感じかな。あとは料理の腕というか料理が好きなんだなとわかる所

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ーで、話題のきーちゃんのお店も行ってきた

隠れ家的な場所にあるものの、彼らしい雰囲気のある良い居酒屋だった

時間的都合もあり、料理を網羅できなかったけど創作的なのを中心に注文したので満足だったしお酒をおいしく飲めたので良かった☆

次はみんなで(晃つながり)集まれたらいいねという感じで再会を約束しつつまたBarへ・・・

おわり

ここから余談

今回は初日に仕事で人と会い、その後2泊3日でこうして遊んでたんだけど

宿泊先も決めておらずまたネカフェで過ごすしかなかった。晃っくん家も遠いし仕事終わるの待ってたら朝なるしね

きーちゃんの店は2日目の夕方からだったからその日をどう過ごすか困った

ちょっと予定外なところもあったし、最初晃っくんとこもきーちゃんとこも行けるかすら未定だったくらいなので今さら誰かに連絡するのもアレなので、2個前の記事の状態に至る

六本木・渋谷はもうシンドイし秋葉原って気分でもないし遠いから、とりあえず新宿を拠点にしようかなと移動

ちなみに俺は東京来たらまず恵比寿をセーブポイントに見立てる

特に何があるわけでもないけど、何となく好きだから。この時もドトールでボーっとしてた

とりあえず新宿で帰りの新幹線チケットでも買って、映画でも見ようかなと思いながらブラブラしてたら雨が降ってきて・・・トイレも行きたかったので、トイレといえばパチンコ屋に避難

・・・またこのパターンである

パチンコなど全くする気もなかったんだけど、なんとなく見てたら、先日アニソンライブで演奏した「バジリスク」とやらがあるではないか!

アニメ自体は知らなかったし、例の陰陽座の曲が聞けるんだろうなとちょっと遊んでみようと着席(笑)

ちょうど昨年2012年8月のROCKBOUQUETサポートで茨木に行った時以来のパチンコ(スロット)をプレイすることになった

お隣さんはいわゆる「入った」状態で盛り上がっててコインたくさん出ていた

俺は3千円くらい投資してもずっとなーんも起こらないけど、なかなか好みの画風だったので時々起るイベントをのんびり堪能していた

で、途中から妙にBGMが大きくなってきてドンチャカドンチャカしてきたなと思ったらいつのまにかコインがあふれてた

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・・・それから3時間くらい止まらなくて、全キャラクターの紹介とほとんどの演出を堪能できた

お隣さんが溜っていたコインほとんどなくなっちゃった後も俺のほうは止まらない

ビッグボーナス的な何かになると「甲賀忍法帖」の曲が流れるという仕組みらしいが、もう空で歌えるくらい繰り返し聞いた

3時間といっても、俺はいちいち画面に出る文字を読んだり動画を見たりして操作がのろいから隣の人も「?」て感じだったろう

まあ何にしろ丁度良い時間つぶしになり、かつ出稼ぎという結果になった

成果はいやらしいので書かないけど、東京滞在分すべて浮いちゃった

ー年に一度のビギナーズラックってあるんかな

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2013年8月23日 (金)

久しぶりの東京

仕事のため久しぶりに東京へいってきた。というか現在進行形

ねかふぇなう()

ここしばらく多忙だけどたまにはふらふらしようと2日ほど滞在予定

とりあえず昨夜は晃っくんのとこ行ってダラダラしたので今日は何宿に行こう?

大阪でも普段街中を歩かないのでどこでなにしたらいいかなど・・・

…秋葉原も実は何もないしなぁ

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2013年6月 6日 (木)

恒例高野巡礼

原付が帰って来て以来、久しぶりに無謀ツーリング旅に行ってきた

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こいつも10年来の付き合いでもともと中古なうえ一度は他人に譲渡し島根まで行ってたというのにこれだけ美しく調子も良好だ。さすがは7馬力時代の生き残りである

(現在は規制か何かで50ccは7馬力以下のスクーターしか生産されていない)

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山道に着くまでに一度道を間違えたが、最初のポイントはここ

謎の看板に気をひかれ撮影タイム。後にサバイバルゲーム用の土地だと知ったが

なんともすごいネーミングでてっきり画像のように何か超獣決戦でもやってるのかと・・・

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ほどなく美しい河辺に着いたので記念に降りてみた

おさかなたくさん泳いでたし陽も射してきて最高のロケーションだった

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このあと道路に戻るのに苦戦した(身長より高い塀だったので・・・どうやって降りたんだか自分でも謎)

・・・この時点で2度道に迷う

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10年近く前に来た気がする場所を見つけて一休み

山脈を一望できる工事資材置き場みたいな所

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ヘルメットのせいでボサボサなのは気にせず

その以前通った記憶のあるトンネルに着いた。ちょっと安心した。でもそれがいけなかった

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当時はトンネル内の地面が舗装されておらず砂利だったがしっかりアスファルトになっていた

天然の洞窟のようだがこれでも国道の途中だ。中はヒンヤリ夜は絶対ムリ(もちろん照明など皆無)

かなり狭いので大型車は通れないと思う

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そこからさらに迷うこと1時間

ついに高野街に到着

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来た方向とは逆だけど一応正門のような存在のとこ

なんにも無い

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んで、一番メジャーな「奥の院」・・・かな?

現代の有名企業から豊臣秀吉など芸能人のお墓が満載

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親鸞(しんらん)の祠(ほこら)

ピース写真とかバチ当たりな気がするのでモザイク

後ろからきたカップルに苦笑いされつつも懲りずにセルフタイマー

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高野のメインは弘法大師。再び元気にココへ来れたお礼と無事に感謝しつつ

予想以上に迷って時間がかかったので早々に撤収

今回は犬神には会えなかった(十年前なぜかここの一角でたぶん飼い犬だろうけど神妙な雰囲気で居たのだ)けど、高野の空気をたくさん堪能したので満足

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もちろん今回も記念にお酒(お神酒として)をおみやげに

・・・でも最近めっきり飲んでないのでまたスタジオのオブジェでしかない

帰りは素晴らしい神通力で迷うことなく帰路をたどることができた

特に面白味のない日記だけど、個人的にまた行く時の参考として書き記す

ここまで見てくれた希有な方の為に一つ忠告を・・・

自家用車で高野山に行かない方がいい

ま、山はどこでもだろけどね

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2012年7月 1日 (日)

法隆寺参拝ツーリング

だ法隆寺に行こう

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7月になるまえに行かなきゃと思い立ち、原付も還ってきたきたことだし朝からスタジオから向かってみた。

事前にGoogleマップによるシミュレーションをしていたので道順はバッチリだった。

実際の景色を事前に確認できるから既視感で迷わず行けるから便利。むしろ行ってないのに行った気になれる。

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以前は電車で行った記憶があるが、平野区のスタジオからバイクでも一時間かからなかった。渋滞がなければさらに早く着いただろう。

前回もそうだったけど、今回も学生の研修旅行団体とはちあわせでとても賑やかだった。

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四天王寺とほぼ同じ感じの『伽藍配置』(よくわかってない)

なんかあちこち入場料が発生するのはいいんだけどこんなにかかったっけなぁ。

四天王寺なら五重塔にまで登れてしかも無料なのよ。

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夢殿。ここに来たいが為に来ると言っても過言ではないんだけど、中がゴテゴテにされてて残念。前世の記憶(根拠なし)では中は何もなく文字通りがらんどうだったはずなのでね。

一夜この中で過ごしたらどんな夢が見られるかなと思う(たぶん金縛りなる)

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ヒマそうな人がいたので写真を撮ってもらう。

類は友を呼ぶというのかお願いしたら「ドゥフフフwwwいいですよwww」と快く承諾してくれた。

写真は無いけど今回の参拝目的を果たすお堂は西側にあり、半時ほど後にそこでも彼と再会してお休み処で少し話したりした。

東京からぶらり一人旅で西日本めぐりしているそうだ。細かい話はしてないけど、3~5才くらい上かな?学歴の高そうな感じで、今日は京都に泊まるそうだ。

お互い「よ…よい旅をwwwフォカヌポゥwww」といい別れた。とても良い人だったけどリアルに会話にデュフフが入ってたので「一人旅した俺が名所の写真を淡々と貼っていくスレ」とか立ててないか気になった。

梅雨があけたのか晴れ男なのか、強烈な快晴だったので日焼けしまくった。

全部を回りきる頃にはさすがに日射病になりそうだったので土産物屋に避難。

生ジンジャージュースが売ってたのでついつい飲んでみた。

ウィルキンソンジンジャエールより美味しいくらいのショウガっぷりだったけど、本当に喉が渇いているこんなときに飲むものではなかった。

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出発前に麦茶を買っていざ帰宅。

しかしGoogleマップによる予習が「行き道のみ」だったので帰りは見事に道を間違える。

「セーブポイントからやりなおし」を繰り返して事なきを得たが、Googleマップの記憶に頼りすぎるのも良くないと反省。

こういう時だけはスマホを持っていけば使えるかなと思った。

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2012年6月24日 (日)

ケサランパサラン発信源

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以前にも載せたっけ、ケサランパサラン!!

最近なんかスタジオ周辺でやたら飛び交ってたのだけど

その発信源をついに突き止めた(笑)

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近所の空き地に大量に生えていた紫の花をつけた野草。

調べてみたら、どうやら【キク科/ノアザミ】のようだ。

大きなものはこぶしくらいの綿毛のかたまりを空にさらして

風にあおられ大量に飛び立っていた。

ケサパサは動物性と植物性があるそうだけど、これはまさに植物性。

動物性の正体は糞(しかも毛のある動物を食べた肉食動物の排泄物)だというけど

伝説にあるように、それ自体が生き物だったらロマンなのになあ。

マックロクロスケならぬマッシロシロスケ、ススワタリならぬカゼワタリとか夢がひろがりんぐ

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2012年1月17日 (火)

神戸DEリハーサル

1月29日のSayumiさんワンマンに向けてのリハーサルを神戸にて行ってきた♪

(15日に行き、翌日UPしたつもりが投稿されてなかったので今頃再UP)

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昭和初期の香りのする変わったビル。

実際神戸でも老舗の建造物みたいで映画のロケにも使われたというが、

8階建てくらいあって過半数がスタジオという意外な存在。

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メンバー3人にダンサー4人、ゲストドラマーにキーボーディスト、んで俺。

・・・常に全員が同時にステージに立つワケではないけど、

なかなか豪華なショウになりそうだ。

合同練習はこれが最初で最後なんだけど、大丈夫かな?

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VocalのSayumi様

ダンサーに指示と検閲を行うところを盗撮しようとしたがこの結果。

カメラに敏感なのはさすがである。

これ以上接近するとなんかHPダメージを受けるので今はこれが精いっぱい。

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Bass/ゆうき

まだ少年な頃からスタジオやイベントでちょこちょこ関わっていた彼も今や立派な社会人。

見ての通り、せっかくのイケメンを有効に活かせてない行動や言動など残念なところがある。

本当はギタリスト。

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Guitar/しんちゃん

いかつい外見とは裏腹に純粋無垢な男。

ギタリストでシンと付けばだいたいこういうタイプなのかと考えさせられる(昔やってたPAZUEもシンでキャラもかぶる)

写真はヴィジュアル系なポーズをしてるわけではなく、本気で撮られるのを恥ずかしがっているのだ。

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2011年11月 2日 (水)

灰色金貨

1031江坂MUSE行ってきた。

『水鏡(みかがみ)』見てきた。

半分は天照の曲をやってたんだけど、女性ボーカルにとても合う選曲だった。

この日は

出演者みんな言ってたけど、ほんと同窓会だった。

俺もライブ自体すっかり疎遠になってたのでとても充実した。

最近どうしてるかな?と思ってた人たちの話を聞けたり、実際にそこで会ったり・・・。

イベント自体もだけど、こうして色々な仲間同士が再会する場面、きっかけを

ありがとう。

生前現在問わず、誰もがあの人柄とキャラを笑って話せるめずらしい人だった。

だからこそこうしてにぎやかなイベントが実現したのだろうね。

ありがとう。

俺個人の思い出は

天照サポート時の対バンでしょっちゅう顔を合わせてたこと。

「また君らかい」が彼流のあいさつだった。

思い返せば返すほど…バンドマンじゃねえなあ(笑)

あとはタイトルのセッションバンドね。

アルバムにツーショットあったから載せとく。無許可でごめんね(笑)

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■小村宏樹-Hiroki-(音鬼~Variable Messiah

ほかにサイン入り個人写真もあった(笑)

集合写真もあったんだけど、それこそ許可いりそうなメンツだったのでまたそのうち・・・。

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2011年10月21日 (金)

救世観音菩薩

毎年数回立ち寄っている四天王寺に参ってきた。

奈良や京都に行くのも多いけど、地元といおうか市内にもこんな立派な名所があるのだ。

 

聖徳太子ゆかりの地にとても興味があるのだが

そういう意味では身近すぎるせいかややありがたみに欠ける気がする。

・・・というのは罰あたりな思考だろうが(笑)

感覚的に、市街地の真ん中であること、寺としては緑が少ない(天然の)ということなどもあるのだろう。

実際、内部もとても小綺麗に整備されていて・・・まあ何度も建て直しされているようだから、仏教伝統の伽藍方式に「ガラス」や「自動ドア」も導入やむをえないか・・・。

さすがに四天王寺は参拝者の数がすごい。さらに今日は定期的に行われている市(フリマ的な)で

毎回ものすごい数の出店が並んでいる。

…しかもほとんどが廃棄品・・・いわゆる「ガラクタ市」なのだ。

2011年も終盤にさしかかろうというこの時代に、ある意味何十年百年と変わらぬ文化がここにはある。

そしてたまーに、個人的に掘り出し物があるのでついつい見て回ってしまう。

SUZUKIのクラシックギター。元の価値はわからないけど

程度や状態が良かったので買ってしまった。

値切る前に値切ってくれて1500円也(笑)

ちょうどクラシックギター入門用に欲しかったのでラッキーだった★

普通のアコギも売ってて、欲しがっている友人が居るので見てみたけど、

さすがに使えそうなものはなかった。

とにかく、こういう市って本当に鉄クズやガラス玉から着物・電化製品まであって見てるだけで楽しいね。

パソコンのキーボードの「A」だけとか売ってそうなノリ(笑)

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2011年10月11日 (火)

京都昆虫日記

京都に家族でお墓参りに行ってきた

十数年行ってなかった場所のため、まずは墓石を探すところからはじめなければならなかった。

個人的に記憶にあるのは

「ハンミョウが居た」ということだけである。

ハンミョウとは、玉虫よりも美しいと言われる甲虫で、人が近づくとみゅい~んと反対方向に飛んで逃げ、数メートル先でまた着地して、近づいたら逃げ…を繰り返す。

まるで道案内をしているようで別名「ミチオシエ」とも言われている。

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だから写真には収められなかったけど、兄はデジカメで必死に追いかけていた。

兄もex.昆虫博士なので、俺以上に詳しく、墓=ハンミョウの記憶も同じだったので二人してお墓そっちのけで昆虫採集に没頭していた(笑)

しょっぱなから「チョウトンボ」らしきものを見て興奮した兄と俺はそれから「ツマグロヨコバイ」「イチモンジセセリ」「ミカドコオロギ」など見つけては名前を出し合う。

やがて幼少期のヒーローのひとつ、「ハラビロカマキリ」に遭遇した。

さすがハラビロ▲!!バッチリカメラ目線やでぇ!!

続いては、普通はただ気持ち悪いだけの毛虫。

いかにも毒々しいフォルムは、まさか触ろうなどとは思わせないオーラである。

しかし、これが成虫になると、なんとこうなる↓

Photo_3(参考画像)

「ツマグロヒョウモン」というとてもキレイなチョウチョに変身するんだ、信じられないだろ?・・・これ以下略。

実はこれは俺も知らなかったので調べてビックリだ。チョウチョかもしれないなーとは思ってたのだが、これほどとは・・・。

ロクに寝てなかったのでヘトヘトだったけど、(虫に限らず)とても有意義な一日だった。

やはり自然は美しい。

 

左は俺とすべてが対照的な兄とその愛娘。奥に居るのが老いを知らぬ妖怪「ハハオヤ」。

兄嫁はいつも俺の死角にいる為、写真に写す事が出来なかった(嘘)

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